高校受験 志望校に97%合格する親の習慣(道山ケイ)

 

 

内容紹介

思春期の子育てアドバイザ道山ケイのデビュー作
「高校受験 志望校に97%合格する親の習慣」は、
わが子の受験を成功させたいお父さんお母さん向けに、
97%の確率で志望校に合格させるサポート法をまとめたものです。

 

 

紹介している内容を実践していただければ、
お子さんはすぐに志望校合格に向けて、
勉強を頑張ることができるはずです。

 

 

その結果、内申点や偏差値がグングン上がり、
楽に受験を突破することができる
でしょう。
以下、この書籍で紹介している内容の一部を紹介します。

 

わが子の志望校合格率を大きく下げる5つのイライラ言葉

この書籍で紹介している5つの言葉を使えば使うほど、
お子さんはどんどん勉強しなくなります。

 

 

その結果、志望校合格どころか、
不登校、スマホゲーム依存、激しい反抗期などの
問題行動を起こすようになります。

 

 

でも安心してください。代わりに使ってほしい言葉を紹介しました。

 

 

言いたい言葉を我慢するのではなく、
「書籍の中で紹介している言葉」を使うように意識するだけで、
自然にイライラ言葉を使う頻度が減り、
志望校に合格できる確率が上がっていきます!

 

愛情銀行の預金残高を増やす5つの手順

これまで私は、
親子関係を「愛情バロメータ」という表現で説明してきました。
本書では、そのメカニズムをさらにわかりやすく説明するため、
銀行とお金にたとえて紹介しています。

 

 

そのため「愛情銀行」という表現で説明しています。
本書では、愛情銀行の預金残高を
効果的に増やすことができる、
5つの手順を紹介しました。

 

 

手順1から5まで順番に、
簡単にできるやり方を紹介している
ので、
現在、すでに親子関係が悪い方でも
実践できるようにしてあります。

 

 

愛情銀行の預金残高が増えれば、
不登校、スマホゲーム依存、親に対する激しい反抗などの
問題行動もスムーズに解決します。また、お子さんは自ら
勉強をするようになります。定期テストの点数もグングン上がるでしょう。

 

アクティブ進路を見つける3ステップ

志望校合格させるうえで、
最も大事なことはアクティブ進路を見つけることです。

 

 

アクティブ進路とは、
お子さんが「この高校じゃなきゃ嫌だ」と感じるレベルで
行きたいと思う進路です。これさえ見つかれば、
親が何も言わなくても偏差値は右肩上がりで上がるでしょう。

 

 

アクティブ進路に進むことができれば、
高校に進学してから
「なんでこんな高校に入ってしまったんだろう」
と悩み、退学することもなくなるはずです。

 

 

お子さんの未来を明るくするためには、
絶対に見つけないといけないものになります。
そして、本書を読めば誰でも簡単に見つかります。

 

 

脇役サポートテクニック

高校受験を成功させるお父さんお母さんが、
無意識で行っていることがあります。
それは「脇役」というポジションで、
子どもの勉強をサポートすることです。

 

 

一方、親がメインとなる「主役」ポジションで
勉強をサポートすると、子どもは勉強しなくなります。
本書では、親がすべき脇役サポートを5つの手順に分けて、
解説しました。

 

 

このサポートを行っていただくことで、
子どもの勉強効率が3倍以上UPします。
その結果、偏差値が上がるスピードが、
以上に速くなる
はずです。

 

 

このパートについては、
今まで有料の勉強会やオンラインプログラムでも話していない、
本書初公開の内容
となります!

 

志望校合格以上に大切なこと

この書籍を通して、私が最も伝えたいこと。
それは「志望校合格」は2番目に大事なことだということです。
悲しいことに、現在多くの子どもが、
高校受験を終えた後に人生が崩壊しています。たとえば、

 

  • 親子関係が悪くなり、反抗期がさらに激しくになってしまった
  • 間違った進路に進んでしまい、1年以内にやめてしまった
  • 高校3年生になってから、次の進路が見つからず途方に暮れる
  • いじめを誰にも相談できず、命を絶ってしまった

 

こういったトラブルが続出しています。
それは、「志望校合格を最優先で受験を進めたから」です。

 

 

でも安心してください。
本書を読んでいただければ、
こういった悲劇に見舞われることはありません。

 

 

高校受験を通して、
お父様お母様に何を経験してほしいのか、
一番お伝えしたいことをまとめました。

 

こんな方にお勧めです

この書籍は、

次の5つの方にお勧めです。
もしあなたがこの5つに該当するなら、
書籍の代金(1540円)以上のリターンが
確実にあることを保証できます。

 

中学生の子どもがいるお父様お母様

中学校の勉強のゴールは「高校受験に合格すること」です。
そのためには、中学1年生のころから
受験の仕組みを理解しておいたほうがいいです。
早いうちから対策ができれば、楽に志望校に合格できるからです。

 

 

中学3年生のお子さんがいる方はもちろん、
中学1、2年生のお子さんがいる方にとっても、
確実に役立つ内容
だと思います。

 

 

中学生本人

第2章「アクティブ進路の決め方」を実践できるかどうかで、
高校進学後の充実度が3倍以上変わります。
ただ、この方法は学校や塾では教えてもらえません。

 

 

私が教師時代に、「人生選択の仕方」に関する、
たくさんのセミナーに参加して作りだしたメソッドだからです。
中学生本人が読んでも、わかるようにしてあるので、
適当に志望校を決めてしまい後悔する前に読んでいただきたいです。

 

 

子どもが不登校やスマホゲーム依存で悩んでいる方

第1章「愛情銀行の預金残高を増やす方法」を実践すると、
親子関係が良好になります。その結果、多くの方が悩んでいる、

 

  • 不登校や引きこもり
  • スマホゲーム依存
  • 親に対する激しい反抗

 

などの問題行動がなくなります。
その結果、毎日子どもに対して「勉強しなさい」
「いつまでゲームしているの」と怒らなくて済む
ようになります。

 

 

自分自身の人生選択に悩んでいる方

第2章「アクティブ進路の決め方」を実践すると、
行きたい高校が見つかるだけではありません。
お子さんの人生全体でベストな生き方、
進むべき道がわかるようになります。つまり、

 

  • 高校3年生で、行きたい大学が見つからない
  • 就職したけど、本当にやりたいことではなかった
  • 今後どういった道に進んでいけばいいかわからない

 

と悩んでいる高校生、大学生、社会人の方にとっても、
自分の人生の方向性を決めるうえで、
役立つ内容
だと思います。

 

 

子どもの成績を伸ばしたい塾講師や学校の先生

第3章「脇役サポート」のパートを実践すると、
短期間で確実に子どもの成績を伸ばすことができます。
勉強を頑張らせたいお父さんお母さんには、
絶対に読んでほしい内容なのですが、それ以外にも、

 

  • 学校の先生
  • 塾講師や家庭教師
  • ネットで勉強系コンテンツを発信している方

 

にとっても役立つ内容だと思います。
なぜなら、プロローグの部分に、
「塾に入って成績が上がる子と上がらない子の違い」
についても解説してあるからです。

 

 

つまり、この考え方を塾運営に活用いただければ、
「成績UP率97%!日本一結果が出る塾」
を作ることも可能ということです。

 

 

なお、これは私が適当に考えたことではありません。
これまでに1万組以上の親子(半数の5000組は塾に入っています)を
サポートしてわかったことです。つまり、塾の先生にとっては、

 

  • 成績が上がることが秒読みの絶対に受け入れたい生徒
  • 成績が上がる確率が低く、保護者からクレームが来るため避けたい生徒

 

の違いがわかるようになるので、
「なぜか、あの塾に入った生徒は成績が伸びる」
という状況を作ることができるというメカニズムです。

 

本書の内容を実践すると得られる3つのメリット

本書の内容を実践していただくと、

様々なメリットがあります。その中でも、
特にメリットがあるのは次の3つだと思います。

 

 

もしあなたが、「こんなことが起きたらいいな」
と少しでも思われていたら、
本書を読めば高確率で実現できると思います。

 

子どもの未来が明るくなる志望校に合格できる

子どもを志望校に合格させるのは、当たり前です。
大事なのは、その進路に進むことで、
子どもの未来が明るくなるかどうか
です。

 

 

本書の内容を実践していただければ、
子どもの未来が100%明るくなる進路に
合格することができます。

 

 

年間3000組の親子をサポートしてきて、
高校進学後の相談も行っている私だからこそ
お伝えできることだと思います。

 

何も言わなくてもこどもが勝手に勉強を始め、成績が上がる

私がこれまでにサポートし、
成績が上がった子どもは1万人を超えています。
この数字にウソ、偽りはありません。

 

 

年間3000組の親子をサポートすることを5年も続けているので、
1万人超えていなかったら、むしろ成績を上げられていない
と言うことになってしまうからです。

 

 

つまり、私にとって子どもの成績を上げることは朝飯前です。
私が目指してきたのは、もっと高いレベルで、
できるだけお父さんお母さんがストレスがない状態で、
子どもの成績を上げること
です。本書に述べた勉強サポート法は、

 

  • 毎日勉強しなくていい
  • 無理に塾に行かせなくていい(塾と併用も可能)
  • スマホゲームを取りあげなくていい

 

ので、お父さんお母さんにとって、
ストレスや金銭的な負担が非常に少ない方法です。
毎日子どもが勉強しないことにイライラすることがなくなるので、
今まで以上に日々の生活が楽しくなる
でしょう。

 

 

今よりさらに笑顔あふれる素敵な家族になる

今の日本って、本当に酷い状態です。

 

  • 部屋に引きこもって一人でスマホやゲームをしている
  • 親が何かを言うと、大声を出したり暴れたりする
  • 学校にも行かず、部屋に引きこもっている

 

子どもがたくさんいるからです。
これって、冷静に考えたらおかしいですよね。
最近では「学校に行かない=勝ち組」みたいな
バカげた価値観も出てきました。

 

 

なんか、学校に行きたくてもいけない子の
負け惜しみみたいな感じがします。
もちろん、私がサポートしている方の中には、
無理に学校に行かせないほうがいい子もいます。

 

 

そういった子は、
学校に行かせないほうが、
未来が明るくなります。

 

 

ただ、本当は行きたいのに行けないのは、
可愛そうですよね。

 

 

本書を作った一番の目的は、
こういった子どもたちをできるだけたくさん救うことです。
一昔前の日本のような、家族みんなが仲良しで、

 

  • 一緒にテレビを見て笑いあったり
  • 食事をしながら学校での出来事を話し合ったり
  • 週末には一緒に出掛けて思い出を作ったり

 

することが当たり前にできる家庭を、
少しでも多く作ることです。
本書を最後まで読んでいただければ、
そのために最も大事な考え方がわかるはずです。

 

 

発売開始前に、Amazonランキング1位を獲得しました

本当にありがたいことに、
たくさんの方が予約注文してくださいました。

 

 

その結果、
Amazonランキング(中学生の高校受験部門)で、
なんと発売前に1位を獲得
することができました。

 

 

予約注文してくださった方からたくさんのメッセージを頂きました

まさに我が家の状態を改善させてくれる本でした。
道山先生に出会い180℃違った考えを今変えています。

私が楽しみに机に置いていたら中3になる長男が早速読んでいました。
長男とは一緒に先生のセミナーに参加したことがあります。
私もこれから書籍の内容と先生のメルマガ、
また、セミナーで学んだ事を実践していきたいと思います。

全体的にとてもわかりやすかったです。
今回の「愛情銀行の残高」という表現が私にはとてもイメージしやすく、
道山先生のいつもおっしゃることがより深く入ったように感じました。
よい本をありがとうございます。

これを読んだ人と語りあいたいです。
一気に読みましたが、紙をたくさん挟みました。
線を引くまで読み返したいです。

 

愛情銀行の表は特にわかりやすく良かったです。
一個一個実行に移したいです。
繰り返し読むんだろうなと思います。

ゲーム機取り上げても勉強しない、
などその通り!イメージ出来る!
ですが、現実は。。。また1からやり直し!

 

段階を踏んで進んでいくように書かれているので、
その通りに前後しながら進んでいこうと思います。

道山先生、「志望校に97%合格する親の習慣」素晴らしかったです。
子どもへの過干渉が課題である私にとって良い復習となりました。
今までメールで読んでいたり勉強会で学んだ事を再認識できました。
この本 は完全に復習かと思っていましたが、1つ大きな収獲がありました。

 

「子どもの名前を付けて挨拶する」部分です。
私は道山先生の指摘されている「あんた」をよく使っているので、
気をつけたいと思いました。

 

とくにプロローグ〜第1章は何度でも読みたい内容でした。
高校受験は終わってしまいましたが、
表面には出さなくてもこの本の内容を大学受験に向けて私の心に留め、
子どもから相談された時にはすぐに取り出せるようにしておきたいです。

 

アクティブ進路については大学受験でも共通する部分があると思いました。
素晴らしい書籍を本当にありがとうございます。

勉強ができるようになるかは二の次で、
少なくとも親子関係がこれで良くなるなら御の字だと思いました。

 

受験も大切ですが、思春期の大切な時間を
間違った子育てで台無しにしないために、
この本に出会えて良かったです。
これは思春期の子育てマニュアルだと思います。

これから進級して部活も本格的に忙しくなると思うので、
受験に向けての先生のアドバイスを活かして、
本人が勉強に取り組みやすい環境つくりをしていこうと思います。

メルマガで読んだり、
勉強会で学んだりしたことが、効率よく復習できました。
忘れてしまっていたことも、色々あるので、
手元に置き、繰り返し読み、習慣にしていきます。

1年前からメールを拝読しています。
先生の子育てを実践してから、親子関係が良好になり、
最近自主的に勉強するようになりました。

 

2月に初めて学校見学に行き、
志望校がみつかった事が大きな要因なのでしょう。
先生の教えの集大成であるご本をこの大切な時期に
手に入れることが出来た事を感謝しています。

 

ありがとうございます。
1年後、良い報告が出来るように、サポートしていきます。

ワクワクしながら、一気に読みました。サラサラと読みやすかったです。
愛情銀行の預金残高というのもとても分かりやすいですね。
プロローグを長くとられていますね。
「目次がこんなところにある」と思いました(笑)

 

プロローグ見るだけで、分かった気になりそうです。
道山先生のメールをはじめ、勉強会、
プログラムへの参加したおかげで、残高は300まであります。

 

本を読んで娘が元気になっていってることを実感です。
本当にありがとうございます。

メルマガの読者です。
今回、この本が届いてから一気に読みました。
とてもわかりやすく、具体例も書かれていて実践しやすい内容でした。

 

私が1番ホッとしたのは、
息子に過干渉になっていたのを後悔していて落ち込んでいたので、
本を読んで私だけじゃないんだ!と思えたことです。

 

これからどう対応していけばいいのかがわかって
私自身も肩の荷が下りた感じです。
気持ちが楽になれました。

メルマガ毎日読ませて頂いてます。
本の出版おめでとうございます!印象に残った箇所は、

 

@子供を名前で呼び「おはよう」「おかえり」。
普段から名前で呼んでいますが、意識しようと思いました。

 

A子供が話したいテーマ9割、親が話したいテーマ1割の法則。
とても出来てないです。でもまず子供の好きな話をきかないと
親の話もきいてくれない、というのは痛いほど実感しているので
少しずつ子供の割合を増やし中です。

 

B預金残高が増えたら干渉することが出来る。
これも実感としてわかります!
以前親子関係が悪かった頃、一切干渉は受け付けない状態だった息子が、
いまは結構受け付けてくれます。
あと2箇所ありましたが、質問の欄に書かせて頂きます。

メルマガや購入した教材の内容の復習的な内容に加えて
子供との関わり、高校受験に向けた具体的な内容が書かれていたので
改めて4月から中学生になる子供の参考にしていこうと思います。

出版おめでとうございます!
メルマガも楽しいですが、まとまって本で読めるのも良いですね。
いろんな媒体で繰り返し習慣にしてゆきたいです。

関わり方の順番がいかに大事かがわかりやすく書かれていました。
子育て勉強会に参加させていただきましたが、
復習になることと、ステップを意識しながらできるので良いです。

 

すぐに見直せるよう、関わり方のステップをスマホにメモしました。
これでいつでも見直せます!

いつもありがとうございます。
子どものやる気を無くす言葉を使い、また、ゲームも取り上げたこともあり、
干渉し過ぎた結果不登校となり、今となっては反省するばかりです。
愛情残高を上げることの大切さ、提案する言葉かけの大切さを知る事ができました。

子供は5年生なので高校受験には早いと思ったのですが、
勉強のために本を購入しました。

 

時々子供に将来の夢について聞くのですが、
いつも反応が薄く将来大丈夫なのかなと
思うことが多かったのでアクティブ進路の見つけ方はとても参考になりました。

 

小学生には優先順位を決める、
リストを作るなどは普段生活をする時にも
応用出来るのかなと思ったので、これからやってみようと思います。

 

そして、まだ自己肯定感が低いため、
これから上がるように親が努力をしていかなければいけないと思いました。

いろいろと役立つ情報がメルマガより詳しく書いてあり、
購入してよかった!と思いました。

 

私は特に「愛情銀行」の預金残高の増やし方が役に立ちました。
4月から小学五年生なのですが、親への反抗がひどくて困っているので、
是非実践して親子関係が良くなるようにしたいと思います。
これからもメルマガ楽しみにしています。

愛情銀行の預金残高という言葉が編集者さんの意向と知り、
本の出版の難しさを知りました。
編集者さんより、絶対に絶対にケイ先生の言葉のセンスの方が上です。
次回はもっともっと押し返してください!!

 

子育て本や成績が上がるという本を100冊以上は読んできましたが、
どれも「子どもに〜させる」「親はさせるために〜する」という内容ばかりでした。

 

私は先生や親に指示されながら育って、
それは快適ではないと知っていましたが、しょうがないのかなという諦めとともに、
「親はいい指導ができるようにならなければ。子どもには、いい声かけをしなければ。」
と本を読むたびに、そう思っていました。

 

多くの読者もそうだと思います。
しかし、道山ケイ先生の本は違います。
「子どもをコントロールしない」ことが大前提です。
そしてゴールが見えています。

 

自ら勉強して合格して、
さらに高校生活を楽しんでいる子どもの姿が見えてくるんです。
そんな本は今までありましたか?見たことはありません。

 

親の下心は、子どもにはわかりますとも書かれているので、
親はさせようとしても意味がないことを知り、
心の中から変わらなければと思えます。

 

参考書を選ぶとき、進路を選ぶとき、
情報をいつでも提供できるように親は準備しつつ、
子どもの思いを優先すること、会話は親が質問するのではなく、
子どもの話を聞くことなど、日常を大切にすることが書かれています。

 

今までにないマニュアルだと多くの読者の方が読めば、
気付ける内容だと思います。

 

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